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キャベツレシピ(サラダ・和え物)
キャベツレシピ(サラダ・和え物)

キャベツを無事に(?)食べきることが出来ました。
最後のレシピです。

まずは定番のコールスローサラダ。

材料
・キャベツの千切り
・たまねぎの薄切り
・にんじんの千切り
・きゅうりの千切り
・ハムの千切り
・酢またはレモン汁 少々
・サラダ油またはオリーブオイルは好みで
・塩 少々

キャベツやたまねぎ、にんじんなどの量は適当でよいです。
自分が食べたいだけ切ってください。

A:4種類の野菜をポリ袋に入れ、塩少々を振りいれて揉む。
  しっかりと空気を抜き、袋の口を輪ゴムなどで留めてしばらく置いておく。

B:野菜がしんなりとしたら、ボールに移し、調味料とハムをまぜて出来上がり。

酢や塩は味をみながら、少しずつ加えていけば大丈夫。


2つめは辛子あえです。

材料
・キャベツ 2〜3枚 1センチ幅くらいに切る
・練り辛子 小さじ1/2くらい
・酢、ごま油 各小さじ1
・塩 少々

キャベツと他の材料をポリ袋に入れて、やさしく揉む。
目安としてはキャベツの量が半分になるくらい。

気をつけたいのが、ごま油の分量。
入れすぎると、くどくなってしまいます。
あくまでも風味づけ程度にしておいたほうが良いでしょう。

以上、料理とも言えない料理シリーズでした。


最後に、キャベツの豆知識
せん切りキャベツはとんかつの付け合せの定番ですが(これ以外考えられませんね)、これを始めたのは、東京銀座の「煉瓦亭」なのだそうです。
明治37年に、ポークカツレツに千切りキャベツを添えたのが始まりだそうです。
何故キャベツを添えたのかというと、その当時でも1年中、手に入る野菜だったから。
そんな理由で始まったこの組み合わせですが、栄養面でも相性は完璧なものでした。
キャベツの食物繊維がトンカツの脂肪の吸収を抑えるうえに、キャベツに豊富に含まれるビタミンUが胃腸を守ってくれるのです。
とんかつを食べるときは、キャベツも残さず、たくさん食べましょう!
| wombat358 | 20:21 | comments(13) | trackbacks(145) |
キャベツレシピ(豚コマと)
キャベツレシピ(豚コマと)というわけで、キャベツと豚コマを使ったレシピを2つばかり(材料は一人分です)。

1:キャベツと豚コマの煮物

本当はバラ肉のほうがおいしいのでしょうが、豚コマだと切る手間が省けますので。
つまり、まな板と包丁を洗う必要がない、と。
キャベツは適当に手でちぎればよろしいのです。

材料
・キャベツの葉5〜6枚、あるいはそれ以上でもOK(ひとくち大にちぎっておく。芯の部分も)
・豚こまぎれ肉 100グラム位
・市販のだしつゆ(めんつゆ)薄めて使うもの
・水 1カップ

A:鍋にキャベツ、豚肉を入れて水を注ぐ。
B:煮立って、豚肉に火が通ったら、だしつゆを少しずつ加える(味を見ながら、入れすぎないように)。
C:キャベツが柔らかくなったら出来上がり。


2:豚のしょうが焼き丼

これも本来はバラ肉のほうが向いているレシピですが・・・

材料
・キャベツ1〜2枚
・豚コマ100グラム
・ごはん 茶碗1杯分
・塩、コショウ
・サラダ油 適宜
・砂糖・しょうゆ・酒 各大さじ1/2

A:キャベツは千切りにしておく
B:豚肉に塩、コショウをして、熱して油をひいたフライパンで炒める
C:肉に焼き色が付いてきたら砂糖をふり、砂糖が溶けてきたら酒、しょうゆを入れて、煮詰めていく。
D:器にご飯を盛り、キャベツをのせる。
E:DにCの肉をのせ、たれをかける。

ごはんはあたたかいものを用意してください。
あたたかいご飯と熱々の肉にはさまれて、キャベツがしんなり、食べやすくなります。

それから、酒は料理酒ではなく普通の日本酒を使うこと。
なければ水でもOKです。
| wombat358 | 11:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
キャベツレシピ(ダイエットキャベツ)
キャベツレシピ(ダイエットキャベツ)

ダイエットキャベツは「クッキングパパの読者ご自慢レシピ」で見つけたものです。

材料
・キャベツ
・納豆
・からし(納豆のパックに付いてるものでOK)
・しょうゆ
・マヨネーズ
・ふりかけ(好みのもの)
・かつおぶし

つくりかた
A:キャベツを千切りにして大きめの器に入れておく
B:納豆にからし、しょうゆ、かつおぶしを入れてよくまぜる(このとき、先に納豆とからしをよく混ぜておき、その後しょうゆ、かつおぶしをいれると全体が混ざりやすい)
C:Bの納豆をAのキャベツの器にいれる
D:Cにマヨネーズとふりかけを加えてよくまぜる

私の場合、キャベツを千切りにするとき、あまり長細くせず、せいぜい3センチくらいの長さにしておく。
なぜかというと、スプーンかフォークで食べるためです。
納豆が全体に混ざっているおかげで、箸では本当に食べにくい。

また、大き目のボールで全体を混ぜた後、食器に移すと、きれいです。
どうしても混ぜるときに、器のふちなどにもマヨネーズや納豆が付いて、見た目が悪くなってしまいますから。
洗い物が増えてもかまわないのだったら、別の容器で混ぜるほうがよいと思います。

このレシピを投稿した方は、夕食をこのメニューだけにして1ヶ月で4〜5堊蕕擦燭修Δ任垢、さすがにそこまでは出来ません。
朝食や昼食をしっかり食べている場合は、夕食がこれだけでも大丈夫でしょう。
しかし私は、朝と昼は思いっきりいいかげんなので、夕食をキャベツだけなんかにしたら、みじめさ倍増!
落とすべき脂肪には事欠かないのも事実だけど(4〜5圓匹海蹐料ぎではありません)、精神的にまいってしまいそう。
というわけで、あくまでもおかず、サラダとしていただきました。
| wombat358 | 18:42 | comments(0) | trackbacks(13) |
キャベツについて
キャベツについて

スーパーで大きなキャベツを1個98円で買ってきました。
一人暮らしなので、普段は半分にカットされたものばかり買っています。
使い切れないと、かえって不経済だから。

しかし、今回は欲しくなってしまいお買い上げ。
なんといっても98円!しかも新鮮で、大きいのです。

そういうわけで、今日からしばらくキャベツ料理がメインになります。
もりもりキャベツを食べるのだ。

で、調理に取りかかる前に、せっかくなのでキャベツについて調べてみたんだけど、身近な野菜なのに知らない事がたくさんありました。

まず、歴史。
キャベツの原産地はヨーロッパで、地中海沿岸や大西洋沿岸に自生していた野生種から改良されたものとされているそうです。
栽培の歴史はとても古く、結球しない原生種は有史以前から栽培されていたようで、いまでもギリシャ、イタリアなどの海岸沿いの絶壁に分布しています。

日本へは、江戸時代の1704〜1711年にオランダ人によって長崎に伝えられましたが、当初は食べるためではなく、観賞用として栽培されていたそうです。

野菜として普及したのは、明治になってからで、最初は外国人居留者や、寄港する外国船の積載用食料として栽培されていました。
そのうち日本人のあいだにも広まるようになり、明治時代末期には一般的になりました。

第二次世界大戦後、消費量が急速に増大し、昭和30年代になると、食生活の洋風化に伴い爆発的に増えました。

現在では、作付面積、収穫量ともに日本では大根についで多い人気の野菜です。
確かに、1年中比較的安い値段で手に入るので、ありがたい野菜です。

キャベツの栄養。
ビタミンA、B1、B2、C、E、K、ナイアシンなど、ほとんどのビタミン類のほかにミネラル分も多く、カルシウム、リン、鉄、カリウム、マグネシウムなどが含まれています。

特にビタミンCがずばぬけて豊富で、大きめの葉を2〜3枚ほど食べるだけで、1日の必要ビタミンCをカバーできるのだそうです。
特に多く含まれているのが中心部。

また、ビタミンUという、キャベツ特有の成分は別名キャベジンと呼ばれ(どこかで聞いたことのある名前・・・)、身体の中の傷ついた粘膜組織の回復を助けて、
潰瘍を抑えてくれるのだそうです。
これは、胃だけじゃなくて、大腸や小腸にもその効果が期待できるのだそうです。

ビタミンCが多いのは知っていたけれど、これほどたくさん栄養が詰まっている野菜とは思わなかった。
色が薄い野菜だからと言って、なめてはいけない。

次回からはキャベツレシピを書いていきます。
といっても、思いきり簡単な、お手軽料理ですけどね。
| wombat358 | 15:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
割り箸について考えてみた
割り箸について考えてみた。

わりと地味な動きではありますが、「マイ箸」を普段から持ち歩き、外食のとき使おうという運動が始まっているらしい。
割り箸を使えば済むのに、わざわざ何故そんな事をするのかといいますと、これが環境の問題に大きく関わっているからです。

現在、全国で消費されている割り箸は、年間258億膳なのだそうです。
基本的に、割り箸は使い捨てですから毎年大変な量の割り箸が廃棄されていることになります。

それだけの膨大な数の割り箸がどこで生産されてるかというと、97%が輸入材。
その大部分が中国産です。

日本向けの割り箸生産のためだけではないでしょうが、現在中国では森林の乱伐による環境破壊が進んでいます。
木を切ったあとの植林が全くなされていないらしいのです。
もちろん、これは中国の国内事情ではありますが、日本も大きく関わっているので「他国の事」では済まされないと思います。
しかも地球環境全体の問題でもあります。

また、中国産の割り箸は漂白剤や防カビ剤が残留している可能性があるとか。
直接、口に入れるものですので、かなり怖い話です。

安易に割り箸を使うことが環境破壊につながり、健康面に影響があるかも知れないのです。

しかも割り箸を使うというのは、使い捨てが平気になるということにつながります。
もう、そういう暮らし方を見直す時期がとっくに来ているのを、多くの人が感じているのではないでしょうか。

「たかが割り箸」かも知れません。
でも、目の前にある小さな事から変えて行くのが大切なのでは、と思います。
私も外食するときは「マイ箸」を持参して使おうと思います。
| wombat358 | 13:57 | comments(1) | trackbacks(3) |
腰痛に泣いています
腰痛に泣いています

ここ数年、年に1〜2回痛みが出るのですが、やって来てしまいました。

特に今回は、痛み出した日が悪すぎた。
24日の夜から何となく違和感があり、いやな予感がしたのですが、その日は頼むから気のせいでありますようにと祈り、おとなしく休みました。
痛くなったら困るのです。

なぜなら翌25日は、ISSのスタートアップセミナー開催日。
講師の方々や、受講者の皆さんに会えるのを、緊張しながらも楽しみにしていたのです。
名刺も作って(持ってなかったからね)準備万端!のはずでした。

で、25日の朝、目が覚めて起き上がろうとしましたら、身体が持ち上がりません。
あはは、マジで痛くなってしまいました。

なんとか布団の上に座り、靴下を履こうとするも、前に屈むことすら出来ない。
腕を精一杯のばして、つま先に靴下を引っ掛けるようにして履きました。
いくらなんでも、この時期に裸足はムリですもの。

身体がほぐれて来て、何とか歩けるようになりましたが、部屋の中を移動するだけでくたくたです。
建物の外に出るなんて、怖くて出来ない。

ましてや渋谷まで行くなんて不可能、と言う訳でセミナー出席ならず。
なんか間が抜けてるな〜私。

でも、本当につらいのです。
寝ても、座っても、立っても、歩いても痛い。
どうすればいいのだ?

どんな体制でもつらいので、それならと、今はPCに向かっているわけですが、
やっぱり痛いので、もう止めます。

でもね、セミナーに行けなかったのは、もう、仕方が無いと思っています。
だって、どうしても都合が悪かったり、遠方に住んでいて、最初から参加はムリという受講生の人達もたくさんいらっしゃるわけだから。
出たくても出られないのは私だけじゃないですものね。

この先、自分に出来ることをやって行くだけです。

それよりも、何年も苦しめられているのに、特に腰痛対策をとらずにいる事が問題ですね。
私の場合、腰の筋肉を鍛えていないので(というより、全身鍛えていません)痛みが出るらしいのです。

今は腰痛予防の体操などもいろいろ紹介されているので、毎日少しづつやっていこうと思っております。

しかし、痛いよ・・・
| wombat358 | 19:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
Krispy Kreme
昨日の午後、東急ハンズで買い物をするために、新宿へ出かけました。

地下鉄の駅を出て、新宿駅南口方面からサザンテラスを歩いてゆくと今話題の、あのお店の前を通ることになります。

昨年の12月にオープンしたドーナツショップ・・・クリスピークリームです。

午後3時過ぎだったけど大行列で、その時点で1時間待ちだったとか。
食べてはみたいけど、雨の中1時間も並ぶなんて考えられないので、さっさと通り過ぎました。
オープンして2ヶ月以上になるのに、たいへんなものです。
(しかも平日でこうなんだから、土日がどんな事になるのか、想像もつかない)

アメリカ合衆国のノースカロライナ州・ウィンストン・セーラムで1937年に創業したドーナツチェーンなのですが、このドーナツショップのことは、アメリカの翻訳小説を読んで知りました。
アメリカでは、とてもポピュラーな存在なのですね。
日本のミスタードーナッツみたいなものでしょう。
(ちなみにアメリカにはもう、ミスタードーナッツは存在しないらしい)

店の名は、もちろんカタカナでしか書かれていなかったので、Crispy Creme だろうと思っていました。
CrispyなCreme?
いまひとつよく解からないけど、なんか香ばしくておいしそう、と。

ところが、Krispy Kremeなんですよね、店名のスペル。
なんで?

これは何か意味があるに違いないと、いろいろ調べてみたけど、分かりません。
創業者のみぞ知る?
"C"では当たり前すぎるから、"k"にしてみましたというところでしょうか。
確かに、あれ?と思い、目を引きますよね・・・って、私はアメリカ人ではないので、その辺のニュアンスは当然わかりません。
よって、単なる憶測です。

1937年当時からつくられている「オリジナル・グレーズド」というのがおいしいらしい。
表面は砂糖でコーティングされていてカリッとした食感、そして中はふんわり、なのだそうです。

今後5年以内に50店舗の出店が予定されているそうなので、ショップの数が増えれば、騒ぎも収まるでしょう。

そうしたら、根性無しの私も手に入れることができるかな。
| wombat358 | 15:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
旧暦と新暦の話です
旧暦と新暦の話です。

2月も下旬になろうとしています。
暖冬のおかげで、今年はあまり寒さも気になりませんが、例年だと1年のうちで最も気温の低い時期ですね。
しかし、確実に春が近づいているのを感じます。

日が長くなりました。
12月、1月は午後4時にはもう暗くなり始めていたのに、今は5時でも明るい。
そして、太陽の光にも力強さが感じられるようになりました。

年賀状に、新春、初春、迎春などと書きます。
習慣でこうした言葉を使っていたのですが、不思議でもありました。
だって、お正月の頃って一番日が短くて暗いですよ。
晴れていてもお日様は弱々しいし。
なんで、これが「新しい春」の季節なのだ?と。

でも、旧暦に当てはめてみればすぐに解かることでした。
旧暦では今頃が新年なんですよね。
それならば、春に関係した言葉がたくさん使われるのも分かります。

今年の旧暦の元旦は2月18日でした。
余談ですが、旧暦で節句を祝う中国では、旧暦のお正月を「春節」として盛大に祝います。
きっと各地の中華街で大変な騒ぎだったのでしょうね。

もうひとつ疑問に思っていたのが、赤穂浪士の討ち入りの日のこと。
(どんどん季節はずれの話題になってる)
元禄十五年十二月十四日、討ち入りの日は雪が積もっていたことになっています。
テレビや映画で、降りしきる雪の中を浪士たちが進むシーンが必ずといっていいほど出てきます。

たしかに300年も昔で、温暖化している現代よりは寒かったに違いないけど、江戸の話ですよ。
12月半ばにそんなに雪が降るか?
天の邪鬼の私はそう思っておりました。

ところが、冷静になって旧暦を新暦(グレゴリオ暦)に当てはめてみると何のことは無い、
元禄十五年十二月十四日は1703年1月30日になります。
つまり、1月の末だったわけです、現代で考えると。

それならまあ、納得できるかな、と。
現に去年の1月21日は、東京でかなりの積雪を記録してますしね。

たった2つの例だけど、新暦と旧暦をごちゃごちゃにしていました。
他にも誤解していることがたくさんあるに違いない。

次は二十四節季についても調べてみましょうか。
| wombat358 | 23:02 | comments(0) | trackbacks(1) |
お疲れモードです
お疲れモードです。
住居のインターホンが変わりました。
昔ながらの、受話器を取ってエントランスや玄関先の人と会話するタイプから、
モニター付きのものにグレードアップ。

建物のエントランス部分にカメラが設置され、訪問してきた人の姿をモニターで確認できるようになったのですが、この2〜3週間というもの、共用廊下部分で配線工事が行われていて、えらく賑やかでした。

で、最終段階として住居内のインターホン取替え作業が現在進められていて、今日は我が家の番。

別に私は何をするでもなく、座って工事を眺めていただけ。

ですが、疲れました。

インターホンは非常警報装置の役割も持っていて、火災報知機とも連動しているわけです。
今回インターホンを取り替えると同時に、住居内の天井についてる火災報知機の回線もいじる必要があるのだけれど、そんなの知らなかった。
それについての事前説明もなかったし。

火災報知機はリビングなどの住居部分のほかに、トイレと玄関脇の物入れの天井にも設置されています。
トイレはともかく、物入れなんて普段使わない物を放り込んでいる、かなりプライベートな空間です。

それを、工事担当のおじさんがそこのドアを開けて、いきなり中のものを出し始めたので、
びっくりして飛んで行った。

聞けば、火災報知機の工事をするから、脚立を置くスペースが必要とのこと。

特に乱雑にしていた訳ではないし、見られて困るものもなかったはず(多分)だけど、
いきなりそれはなかろう・・・と。

言ってくれたら、私が出したのに、と少々怒りモードになってしまいました。
勝手に私物をさわられるはいやなのだ。

これまで、他の部屋でも同じようにやってきたんだろうな。
皆さん、何も思わなかったのかしら。
それとも私が神経質なのか?

1日に何軒も工事しなきゃならないから、いちいちそんな事に気をつかっていられないんだろうな。

他にもインターホン本体を取り替える人や、工事責任者みたいな人が出たり入った
りで何とも落ち着かない数時間でした。

住居の設備が新しくなるのはうれしいのですが、当分、工事関係はいらない!
| wombat358 | 21:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
本のカバーで悩む
なんと、1週間も更新していなかった。
別にボーっとしていたわけじゃないけれど、これはちょっとひどいです。
ただ、反省はしないことにしているので(何様?)、また新たに始めるだけ(開き直りとも言う)。

私は本を読むのがかなり好きで、街に出かけると必ず書店めぐりをする。
池袋や新宿には大きな書店が何軒かあるので、時間が許す限りハシゴして楽しむ。

以前は何冊かまとめて買うことが多かったのだが、最近は予算の関係で文庫本1冊、
というパターンがほとんど。

そこで、気になるのが、カバー。
レジで掛けてくれるやつですね。

昔は、もらえるものはもらっとこうと、よく掛けてもらっていた。
(もちろん、せいぜい2〜3冊までですが。あまり多いと、後ろに並んでいる人に迷惑だと思うし)

しかし、ここ何年かは、なるべくカバーは断るようにしている。
家で読むときはじゃまになるので、結局はずしてしまい、もったいないから。

例外として、帰りの電車の中、あるいはそれ以前に近くのコーヒーショップに飛び込んですぐ読みたい!という場合にカバーを掛けてもらうくらいかな。
自分の読んでいる本を他人に見られるのがいやなのです、わたしは。

ところで上にも書いたように、最近は文庫1冊というパターンが多い。
もったいないからとカバーを断ると、今度は小さなビニール袋に入れてくれる。

結局、同じこと?

カバーにしろ、袋にしろ、それなりのコストがかかっているし、ビニールの袋のほうが高いという話を聞いたこともある。

物をムダにしたくないと思って紙のカバーを断っても、コスト高の袋にいれてもらったんじゃ、意味なし。

で、最近、カバーを断るかどうか迷ってしまっているのです。
ささいな事ですがね。

| wombat358 | 15:09 | comments(0) | trackbacks(0) |

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